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井村屋あずきバーの日

2016年7月1日

いつの間にか今年も半分を過ぎてしまった。

今日も名古屋は蒸し暑い。
こんなときはアイスクリームということで…。

今日は井村屋あずきバーの日って知ってた?

今朝ぼーっとラジオを聴いていたらこんなことを言っていた。
↓間違ってたらごめん。

なんでも「あずきバー」という名前でやっと商標登録された日らしい。
一般的に使われている言葉「あずき」プラス棒を表す単語「bar」をあわせただけなので、最初は商標登録されなかったらしい。

でもあずきバーが売れはじめて…
あずきバーといえば「井村屋あずきバー」
のことだという認識が国民の間に浸透してきたので、やっと商標登録されたらしい。

今日は井村屋あずきバーの日、無料で配られるところもあったらしい。
もし運良く無料であずきバーをゲットできたあなた、ありがたーくいただこう!

プログラミングの学び方

2016年6月30日

C言語やJavaScript、Perlなどいまやたくさんのプログラミング言語がある。
それぞれの言語ごとに得意なこと不得意なことがあるので、あなたが何をしたいのかで選択するプログラミング言語が決まってくる。

でも問題はそんなことではなくて、独学でプログラミングを学ぶのはちょっとたいへんそうだということ。

確かに情報はインターネットや本があれば何とかなりそうな気はするが…。
やはり何もかも一人で何とかしようというのは、根気も要るし時間もかかる茨の道だ。

それにまだ子供だしプログラミングはちょっと早いとか、
もう年だしいまさらプログラミングを学ぶ年齢でもないし…。

というあなたのためにおもしろい活動がある。

TENTO - 子ども向けICT/プログラミングスクール
http://www.tento-net.com

扱う言語・ツールは以下のとおり

ビスケット
スクラッチ
ドリトル
マインクラフト
Python
JavaScript
Ruby
Java
C

上記内容がわけわからなくても問題なし。
ぼくのおすすめはC(C言語)だね。

こんなことを偉そうに書いているぼくも、実はプログラミングの基礎は専門学校で学んでいたりする。
だから「プログラミングを学ぶなら絶対に専門学校でないとダメだ!」というつもりはないが…。
せめて何かの壁にぶち当たったときのために、相談できる専門家的な人は近くにいたほうがいい。

例えば、自分が1週間悩んでもわからなかったことを、詳しい人に聞いたら一瞬で解決したというケースは多々ある。
それに、同時期からプログラミングを学び始めたライバルがいれば、競い合って腕も上がる。

だからTENTOはおすすめだ。
実際TENTOのページを読んでみると楽しそうである。

実は、先週参加した馬場村塾の懇親会で、
視覚障害者の学生にもプログラミングを教えてみたいという人がいた。

ぼくも視覚障害者だからこそプログラミングは学ぶべきだと思っているので、
もしかしたら、数年後、盲学校でプログラミングを教えることが当たり前になっているかもしれない。

でもぼくたちはそのときまで待つ必要はない。

プログラミングを学びたいと思ったら、視覚障害者でもTENTOにアクセスしてみよう。
あなたの勇気が新しい世界への扉を開き、そこでの経験がきっとあなたの人生の価値を高めてくれるはずだ。

メイド喫茶はやっぱり楽しい

2016年6月28日

先日東京に行ったついでにあきばに行ってきた。

ここは何回来てもやっぱりすごい。
ふつうに歩いててもいろんな国の言葉が飛び交ってる。
一言で電気屋っていっても、完成品とパーツを売っているところの二種類あるし。
爆買いしてる外国人いたし。
アニメ・ゲーム関連の店でかいし。
昔のおもちゃも売ってたし。

でもでも秋葉原といえばやっぱりメイド喫茶。
あっちこっちにメイドさんがいた。

田舎者はどこに入っていいのかわからないので、
とりあえずその辺に立ってたメイドさんに聞いてみる。
そしたらいろいろ教えてくれた。

料金がちょっと高いと思ったけど、他のメイド喫茶の料金も教えてくれた。
ぶっちゃけどこもそんなにかわらないことがわかった。
立ち話でいろいろ教えてくれたメイドさんへの恩返しもかねて、今回はこの人のメイド喫茶にきめた!

Guild cafe Queens Court
クイーンズコート ~ 女神の中庭 ~
http://queenscourt.tv

一言でメイド喫茶といっても店ごとに特徴がある。
だからぼくみたいな障害者は自分にあったところを探すのがたいへんだ。
単純にかわった制服だったり、見た目で楽しませてくれるところではぼくみたいな障害者は楽しめない。

でも、今回は楽しかった。

見た目が云々とかではなく、たまたま今回入ったメイド喫茶のシステムがあっていただけなのだが…。
このメイド喫茶クイーンズコートは、店内がすべてカウンター形式になっている。
だから常にメイドさんとおしゃべりできるようになっているところがいい。
ぼくのような視覚障害者にはもってこいのシステムだ。

ぼくの話をしたり、メイドさんの話を聞いたりしていると、あっという間に時間になってしまった。
ホント楽しい時間というのはあっという間に過ぎていく。
延長したかったけど、この後の予定が詰まってたのでしかたなく店を出ることにした。

あのときのメイドさん、楽しい時間をありがとうございました。